鬼木 誠さん
大西会長を知ったきっかけ(紹介者)
私が大西会長と知り合ったのは、平成15年の3月。私の高校ラグビー部の先輩・佐久間さんが、後輩が選挙に出るからということで私を大西会長に薦めてくれたのがきっかけでした。私のホームページを見た大西会長は、夜中に車に飛び乗り福岡に向かいました。翌朝福岡に着いた会長と、街頭演説をしている天神の街頭で対面したのが最初の出会いです。
自身にとっての大西会長とは(被害者度)
私にとっての大西会長は「おばあちゃんがいる田舎町」です。苦しい時、悩める時、息が詰まる時、どうにも行き詰った時、癒しや救いを求めてふらりと行ってみたくなる場所とでもいうところでしょうか。それは私だけでなく、私の妻や仲間達にとっても同じではないかと思います。
今後大西会長に期待するもの
「今後、大西会長や志信会に何を期待するか?」と聞かれても、それを言葉にすることは難しいでしょう。おばあちゃんや田舎町にどうあってほしいなどと、望むものではないのと同じです。おばあちゃんはおばあちゃんのままいつまでもお元気で、田舎町は田舎町のままで素朴にたたずんでいてくれれば、そこで私達を優しく迎えてくれれば、それだけで有り難いと思います。
こんな訳の分からないことを口走っているあたり、「ああ鬼木さんもかなりの被害者だなあ」と感じていただけるのではないでしょうか。
