<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>文化祭&#8217;10春‐大阪 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://shishinkai.org/archives/247/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://shishinkai.org/archives/247</link>
	<description>志信会公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Jan 2012 11:41:13 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>第22回参院選支援活動 - 活動報告 - 志信会公式サイト より</title>
		<link>http://shishinkai.org/archives/247/comment-page-1#comment-40</link>
		<dc:creator>第22回参院選支援活動 - 活動報告 - 志信会公式サイト</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 11:49:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shishinkai.org/archives/247#comment-40</guid>
		<description>[...] 「文化祭&#8217;10春‐大阪」を主催、おだち源幸候補予定者と会食。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 「文化祭&#8217;10春‐大阪」を主催、おだち源幸候補予定者と会食。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>匿名 より</title>
		<link>http://shishinkai.org/archives/247/comment-page-1#comment-3</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 12:53:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shishinkai.org/archives/247#comment-3</guid>
		<description>先日は、このような席に御呼びいただき、ありがとうございました。インターン生のN.T.です。

　僕自身、今まで舞台を見た事は何度かあるのですが、どれも後ろの方、しかし今回は自由席との事、早くに会場へ着き、まだ空席が多く、大西会長の薦めもあり、一番前のど真ん中に陣取らせてもらいました。舞台が近く、手を伸ばせば届いてしまいそうな位置、最初は近すぎて少々緊張しましたが、慣れてくると、細かな役者さんの表情や声が分かる位置、今までには無い迫力がありました。特に囚人番号220番ひでしまさん？（間違ってたらすいません）が客席を睨むシーンは僕自身が睨まれているようで思わず逃げたくなるようでした。

　内容を簡単に説明すると、ゼロ番区と呼ばれる死刑囚が暮らす独房の中で暮らす4人の囚人達、そして、その囚人達を監視する刑務官が3人、それぞれ死刑囚はなぜ犯罪を犯してしまったか、今どのような気持ちでいるか。そして、それを監視する刑務官、そして刑の執行とは言え、人を殺してどのような気持ちでいるのか。死刑制度とはどうあるべきなのかを考えさせられる作品でした。最初は2時間長いなーとか思っていましたが、いざ始まってみると、あっという間に2時間が過ぎていました。
　途中、囚人番号2150番、持病で偏頭痛持ちのはまださんが読む俳句、最初はどうとも言えないオヤジギャグの俳句でしたが、終盤になるにつれて、心温まるものがあり、感動しました。
　後、まったく関係ない事ですが、裏方さん、真っ暗な物の配置移動等されててすごいなと、どうでもいいことに関心してしまいました。

　後の懇親会にも参加させて頂きましたが、そこへは尾立議員が、ものすごくやさしそうな方で、緊張してて、名前すらしっかり言えていたかすら分かりませんが、丁寧な対応ありがとうございました。
　最後に、劇団員のみなさんも、挨拶する場面で、気の聞いたコメント一つできずに、グダグダだったのに、笑い飛ばして頂き、ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日は、このような席に御呼びいただき、ありがとうございました。インターン生のN.T.です。</p>
<p>　僕自身、今まで舞台を見た事は何度かあるのですが、どれも後ろの方、しかし今回は自由席との事、早くに会場へ着き、まだ空席が多く、大西会長の薦めもあり、一番前のど真ん中に陣取らせてもらいました。舞台が近く、手を伸ばせば届いてしまいそうな位置、最初は近すぎて少々緊張しましたが、慣れてくると、細かな役者さんの表情や声が分かる位置、今までには無い迫力がありました。特に囚人番号220番ひでしまさん？（間違ってたらすいません）が客席を睨むシーンは僕自身が睨まれているようで思わず逃げたくなるようでした。</p>
<p>　内容を簡単に説明すると、ゼロ番区と呼ばれる死刑囚が暮らす独房の中で暮らす4人の囚人達、そして、その囚人達を監視する刑務官が3人、それぞれ死刑囚はなぜ犯罪を犯してしまったか、今どのような気持ちでいるか。そして、それを監視する刑務官、そして刑の執行とは言え、人を殺してどのような気持ちでいるのか。死刑制度とはどうあるべきなのかを考えさせられる作品でした。最初は2時間長いなーとか思っていましたが、いざ始まってみると、あっという間に2時間が過ぎていました。<br />
　途中、囚人番号2150番、持病で偏頭痛持ちのはまださんが読む俳句、最初はどうとも言えないオヤジギャグの俳句でしたが、終盤になるにつれて、心温まるものがあり、感動しました。<br />
　後、まったく関係ない事ですが、裏方さん、真っ暗な物の配置移動等されててすごいなと、どうでもいいことに関心してしまいました。</p>
<p>　後の懇親会にも参加させて頂きましたが、そこへは尾立議員が、ものすごくやさしそうな方で、緊張してて、名前すらしっかり言えていたかすら分かりませんが、丁寧な対応ありがとうございました。<br />
　最後に、劇団員のみなさんも、挨拶する場面で、気の聞いたコメント一つできずに、グダグダだったのに、笑い飛ばして頂き、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

